アンケートの声をお届けします
終了後のアンケートには、 「上映会を開催してくれて良かった」 「子連れOKだったから、見れた」 「わたし達の道徳の時間に興味があり、参加したかった」 など、多くの声が寄せられました。 その声の一部を抜粋してお届けします。 +++++++++++ 【映画を観て・・・】 ・生きるためには、必ずそれを受け止める存在が必要 とても勉強になりました ・大人の社会でもできることだなといろいろ考えさせられた ・学校ってどういう場所なんだろうって考えさせられました ・「みんなでつくるみんなの学校」当たり前のはずが当たり前になっていない現実 だから、当たり前とかじゃなくて、「改めてやっていくこと」が大事で、 一歩ずつ進めるしかない(明日からやります) ・学校だけでなく、地域を人を変えていくにはお互いが互いに興味を持ち学び合うこと すべての存在が当たり前に大切で、当たり前に存在し、当たり前に協力し合う ということを改めて思い知らされました。 30年くらいで地域は変わるとの言葉がありましたが、 一人一人できることをやっていきたいと思います ・大人が子供のことを本当に信じている 誰かに信じてもらえたこどもは自分のことを信じられる 本気で信じるということはこういうことだと見せてもらえたのは本当に良かったです ・実際に、子どもたちも先生たちもみんなが生き生きとしている(くる)のには 驚きました 現実にこういう学校があることを知り、嬉しくなりました ・いろんなことに無関心になってはいけない ・小学校の教員です 早く子どもたちに会いたくなりました ・こういう学校が普通の学校になればいいのにと思いました ・子どもたちと本気で向き合い、チームで見守っていくいいモデルを知れました ・学校が変われば、親も地域も変わっていくのだなと感じた ・子どもだけでなく先生も育つ学校というところが素晴らしいです ・インクルーシブと世間で広く言われ始めたが、表面的に広まっただけで、 まだ一人一人の意識が変わったわけではないと感じることが多いです 大空小学校のような向き合い方ができたら、広まったら良いなと思いました そのために、自分には何ができるか考えていきたいと思います ・「自分の正解が人の正解ではない」これが社会のあたり...